時間が忘れさせてくれた!過去のトラウマらか彼氏を作らなった私がチェンジ!

ろんちゃん

ろんちゃん
年代:20代
地域:北海道

彼氏なんてもういらないと思っていた!

私に彼氏がいなかったのは「彼氏なんていらない」と思っていたからです。

私は恋愛でちょっとトラウマになってしまう体験をしてしまって、そのせいで恋愛恐怖症になっていました。

彼氏なんてもういらないし、彼氏ができて辛い思いをするのはもう嫌だと経験上思っていたのです。

このせいで彼氏を作らない生活をしていました。

別に人間は一人で生きていけると偉そうなことを思っていました。

自分はそんなに強い人間でもないくせに、このようなことを思っていたのです。

こうして彼氏をいないというよりも作らない生活を続けていました。

自分の意思で彼氏がいなかったのです。もう二度と彼氏のことで泣くのが嫌で、私は彼氏を作らないでいました。

時間がトラウマを薄めてくれて彼氏がほしい!

こんな私が彼氏が欲しいと思ったきっかけは時間がそれまでのトラウマの記憶を薄めてくれたからです。

恋愛恐怖症は最初はものすごく感じてたのですが、

時間が経つにつれてだんだんと過去のことを忘れて行くようになりました。

そのおかげで前の恋愛のトラウマをあまり思い出さなくなってきて、

だんだんと彼氏が欲しいという気持ちが盛り上がってきたのです。

トラウマが薄まってくると徐々に彼氏が欲しい気持ちが大きくなっていきました。

やっぱり一人でいることに限界を感じていたんだと思います。

そのおかげで私は徐々に彼氏が欲しいと思うようになっていて、

彼氏を作ろうと思うようになりました。

彼氏が欲しいと思ったのは過去に刻まれた傷口が修復されていったからです。

会社帰りにジムに通うようになって彼氏を見つけた!

私は何か習い事をして、そこで彼氏を見つけたいと思いました。

そういうところで会って恋愛するのが理想だったからです。

でも仕事終わりに習い事をするのはなかなかに難しくて、仕方なく近くのジムに通うようになったのです。

単に体を鍛えたい気持ちからやるようになったのですが、

そこで知り合ったインストラクターの男性を一目ぼれして、その人を彼氏にするべく行動しました。

そうして私は彼氏を見つけることができました。

意外とジムって出会いの場になります。私の友達もそうだったらしいですからね。

私はこのような方法で習い事代わりにジムにいって彼氏を作りました。

こうやって彼氏が見つかってとても良かったです。

やはり彼氏がいるというのはいいものだ!

私は彼氏なんてもういらないと思うくらいに過激な別れを経験しました。

そのときに「もう男なんて信用しない」と誓ったはずなのです。

しかしその気持ちは長くは続かなかったですね。

私はもうすっかり過去の傷は癒して、今はジムで知り合った彼氏とラブラブしています。

彼氏なんていらないと思っていたけど、やっぱりそれは嘘でした。

私はさびしがり屋なので、ずっと一人でいるなんて無理なのです。

恋愛をしていたら一度や二度くらいは嫌な目に合い傷つくこともあります。

でもそれでも彼氏がいるってすごく素敵なことだと今は思います。

彼氏がいる今は前よりも物事を悲観的に捉えなくなってきて、心が安定しているのを感じます。

彼氏を再びに作って正解でした。”

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